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輪違屋糸里 上

輪違屋糸里 上

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468回参照
2010年5月20日に更新

書籍情報

ページ数:
366ページ
参照数:
468回
登録日:
2010/05/20
更新日:
2010/05/20

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内容紹介

文久三年八月。「みぶろ」と呼ばれる壬生浪士組は、近藤勇ら試衛館派と、芹沢鴨の水戸派の対立を深めていた。土方歳三を慕う島原の芸妓・糸里は、姉のような存在である輪違屋の音羽太夫を芹沢に殺され、浪士たちの内部抗争に巻き込まれていく。「壬生義士伝」に続き、新選組の“闇”=芹沢鴨暗殺事件の謎に迫る心理サスペンス。
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📝 レビュー (てまりさんのレビュー)

評価:
4/5

読書履歴

2010/05/20 366ページ

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