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アンビエント・ファインダビリティ ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅

アンビエント・ファインダビリティ ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅

この本の所有者

(3.0)
1人が登録
982回参照
2010年6月3日に更新

書籍情報

ページ数:
241ページ
参照数:
982回
登録日:
2010/05/14
更新日:
2010/06/03
所有者:
taka_aki taka_akiさん

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📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)

評価:
3/5
レビュー:
これも何となくで買った一冊。始めは読みづらいなーと思いつつ読み進めていたのですが、読んでいるうちに引き込まれていきました。キーとなる概念は

「ファインダビリティ(findability:見つけ出せること)」

ユーザビリティ以前にファインダビリティが大事ってのは何となく納得。情報探索に関するいろいろなエッセイがまとめられています。個人的には経路探索2.0が気になったり。

章ごとに書き手が違うので読みやすさにも凸凹があるのがちょと大変でしたが。

読書履歴

2010/06/03 241ページ
2010/06/03 127ページ
2010/06/02 93ページ
2010/05/27 56ページ
2010/05/18 18ページ

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taka_aki
taka_aki Lv.306

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「ファインダビリティ(findability:見つけ出せること)」

ユーザビリティ以前にファインダビリティが大事ってのは何となく納得。情報探索に関するいろいろなエッセイがまとめられています。個人的には経路探索2.0が気になったり。

章ごとに書き手が違うので読みやすさにも凸凹があるのがちょと大変でしたが。

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