内容紹介
長い間、大きな病気をしていました。でも、いつも、娘がそばにいました。入院している時も、心の真ん中に彼女がいました。人気脚本家、北川悦吏子が綴った日々のエッセイ。自身の病気のこと、そして、愛娘、のんちゃんとのこと。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (MiniKさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
闘病記になっているが、病の苦しみだけでなく、何かに苦しんでいる人を激励してくれる本。自分の今の苦しみも未来には光を放つもになっているのだと、号泣してしまった。
MiniK
Lv.74
闘病記になっているが、病の苦しみだけでなく、何かに苦しんでいる人を激励してくれる本。自分の今の苦しみも未来には光を放つもになっているのだと、号泣してしまった。