内容紹介
同情は美しい、それとも卑しい?美人の親友のこと、本当に好き?誰もが心に押しこめている本音がこぼれる瞬間をとらえた二篇を収録。デビューから10年、綿矢りさが繰り広げる愛しくて滑稽でブラックな“女子”の世界。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (まほさんのレビュー)
評価:
2/5
レビュー:
たまにはこういう本もいいかと思ったけど、単なる馬鹿女の話だった。
読書履歴
2011/12/05
256ページ
2011/12/05
208ページ
2011/12/04
172ページ
2011/12/03
148ページ
2011/12/02
124ページ
2011/12/02
127ページ
2011/12/01
101ページ
2011/12/01
80ページ
2011/11/30
44ページ
2011/11/29
19ページ
まほ
Lv.17
たまにはこういう本もいいかと思ったけど、単なる馬鹿女の話だった。