「わいせつコミック」裁判―松文館事件の全貌!
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2011年12月9日に更新
内容紹介
日本からエロマンガが消えるか!?宮台真司氏、園田寿氏ほか、弁護側意見証人に著名人が次々証言台に。マンガがわいせつ罪に問われたわが国出版史上初の裁判劇の記録。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (らんぶるさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
wikipediaで判決を見て「はぁ!?」状態。裁判が始まった時点で判決は決まってて、あとはそれをどう理由付けするかだったのかと思った。それと警察、検察、検事はもっと国語を勉強した方がいいと思った。
読書履歴
2011/12/09
279ページ
2011/12/09
211ページ
ダメだ。面白すぎる。検察や裁判官の予見知らずさも笑える。いや、分かってしまう自分がヘンなのか?
2011/12/08
166ページ
取り調べや裁判は言葉遊びと心理戦だと思った
2011/12/08
90ページ
図書館への返却日になって読み始めたけど、凄く面白いというか、理不尽すぎて逆に笑ってしまう
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3.4
らんぶる
Lv.128
wikipediaで判決を見て「はぁ!?」状態。裁判が始まった時点で判決は決まってて、あとはそれをどう理由付けするかだったのかと思った。それと警察、検察、検事はもっと国語を勉強した方がいいと思った。