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佐久間艇長の遺書

佐久間艇長の遺書

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この本について

1910年、第6号潜水艇の艇長として、山口県新湊沖で潜航訓練中、艇が故障し沈没、13名の艇員とともに殉職した佐久間勉。死の直前に書かれた遺書は、夏目漱石が名文と激賞し、与謝野晶子が追悼歌を十余首も詠んだ。その遺書をここに掲載。

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レビュー

Ze!qu
Ze!qu
2010年5月読了
潜水艦に興味のある人はどうぞ。

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