この本について
グーグルトップが提唱する14の社会人スキル。成果は7割でいい、原典は読まない、アイデアは頭で考えない、数字としくみを押さえるなど仕事の全体像をつかむ方法。7つの仕事の原理原則、4つの知識、3つの経済学、理系ビジネスパーソンが学びたい1つのことを、わかりやすく紹介する。おすすめ書籍一覧もあり。
みんなの評価
3.5
5
4
3
2
1
レビュー
前作の英語勉強法にはなるほどなるほどとなっていたのですが。正直今作はそれほどのインパクトは無く。
とは言っても、紹介されている本へのポインタと言う意味でも読んだ価値はあったかなーと。って、何様ー。
考え方における示唆を与えていただけたと。ありがとうございますです。広く考えるのは難しいすなー。
・原理その1 会社の仕組みを知る
会社全体を俯瞰できる視点から、自分が携わっている仕事を見ること。
・原理その2 財務・簿記の基礎知識を身につける
お金を集める→それを何かに投資する→利益を上げる
・アイデア出しでは「○○は××(を)△△する」と考える。
・キリスト教、仏教の基礎を押さえる。仏教における四諦、八正道。
・心優しき日本人の陥りがちな陥穽(かんせい:罠)
例えば、すでに理想的な状態が喪失されているのに、まだ回復可能だと思い込んで現状を否定する傾向
とは言っても、紹介されている本へのポインタと言う意味でも読んだ価値はあったかなーと。って、何様ー。
考え方における示唆を与えていただけたと。ありがとうございますです。広く考えるのは難しいすなー。
・原理その1 会社の仕組みを知る
会社全体を俯瞰できる視点から、自分が携わっている仕事を見ること。
・原理その2 財務・簿記の基礎知識を身につける
お金を集める→それを何かに投資する→利益を上げる
・アイデア出しでは「○○は××(を)△△する」と考える。
・キリスト教、仏教の基礎を押さえる。仏教における四諦、八正道。
・心優しき日本人の陥りがちな陥穽(かんせい:罠)
例えば、すでに理想的な状態が喪失されているのに、まだ回復可能だと思い込んで現状を否定する傾向
この本を読んでいる人(5人)
読書ステータス
読了
5人