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働く気持ちに火をつける―ミッション、パッション、ハイテンション! (文春文庫 さ 38-6)

働く気持ちに火をつける―ミッション、パッション、ハイテンション! (文春文庫 さ 38-6)

齋藤 孝

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1件のレビュー

この本について

仕事がつまらない、すぐに疲れる、働くことに踏み出せない人へ―引きこもりから立ち直った夏目漱石、3K仕事も天国のような喜びに変えた松下幸之助、幼少のころの屈辱体験をパワーに変えた矢沢永吉、とてつもない上機嫌さが仕事の好循環を生む黒柳徹子、第一級の仕事人に学ぶ、心が燃え立つ起爆剤本。

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レビュー

taka_aki
taka_aki
2008年6月読了
最近仕事中に不機嫌になること多々あって、この本に書かれていた「不機嫌さは実力のなさの現れ」と言う言葉にハッとさせられました。

他にも、
・「みんなのため」にって思った人が勝ち
・「受難」とつぶやき、「情熱」で頭を上げる
・面倒は率先してこなす

などなど、今の自分に内省を促してくれたということで星五つ。ハイテンションで行きますよー。あ、もちろんミッション、パッションももってね。

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