メニュー
赤猫異聞

赤猫異聞

浅田 次郎

3
2人が登録
1件のレビュー

この本について

火勢が迫る伝馬町牢屋敷から解き放ちとなった曰くつきの重罪人―繁松・お仙・七之丞。鎮火までいっときの自由を得て、命がけの意趣返しに向かう三人。信じられない怪事が待ち受けているとは、知る由もなく。―幕末から明治へ。激変の時をいかに生きるかを問う、最新長編時代小説。

みんなの評価

3
5
0件
4
0件
3
1件
2
0件
1
0件

レビュー

もん
もん
2013年3月読了
軽い、いつもの任侠な感じ。うーん…そろそろ違うタイプの読みたいなあ。蒼穹の昴みたいな。

この本を読んでいる人(2人)

読書ステータス

読了 2人

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します