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ドーピング―スポーツの底辺に広がる恐怖の薬物 (ブルーバックス)

ドーピング―スポーツの底辺に広がる恐怖の薬物 (ブルーバックス)

高橋 正人

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1件のレビュー

この本について

ますます巧妙になる手段と効果的な新薬の登場で、スター選手による禁止薬物の使用が絶えず、一般のスポーツ愛好者にも汚染は広がっている。一時のパワーアップに喜んだ後に来る劇的な副作用の怖さを知ろう。

みんなの評価

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レビュー

miyan
miyan
2011年6月読了
これは恐ろしいです。
この副作用を知らないで使っている人たちって…
どの方が使っても結局は取り返しのつかない
ことになってしまうのです。

中にはどこぞのヨーロッパの国のように
勝手に栄養剤に入れられていたと言う
とんでもないことがあったんですから。
その結果は…あまりにむごいものがありました。

最後のほうでは
結局ドーピングは意味のないことが
分かることでしょう…

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