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一番楽しい!会計の本―本気で決算書をよみこなしたいビジネスパーソンのために書いた!

一番楽しい!会計の本―本気で決算書をよみこなしたいビジネスパーソンのために書いた!

この本の所有者

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1人が登録
1,823回参照
2009年12月3日に更新

書籍情報

ページ数:
202ページ
参照数:
1,823回
登録日:
2009/11/20
更新日:
2009/12/03
所有者:
taka_aki taka_akiさん

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内容紹介

税理士兼マインドマップインストラクターが、左脳と右脳をフルに使って会計をやさしく学べるよう工夫して書きました!会計の基本である複式簿記のしくみ、キャッシュフローの理解、実際の企業の決算書を実践的に読み取る方法まで、これまでありそうでなかったイラストとマインドマップ満載の入門書。会計を腑に落ちて理解するための決定版。
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📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
会計に不勉強すぎる自分でもどうにか読めた一冊。

・複式簿記の大原則:貸借平均の原理「貸方(お金が入ってくる原因)と借方(お金が出て行く原因)は必ず一致する」
・取引のタイムラグがあるから複式簿記が必要。タイムラグがあると現預金と貸し方、借り方と言う組合わせだけではお金の流れを表現できない。
・企業会計では、お金の出入りの原因が発生した時点で損益を認識(発生主義の原則)。
・損益計算書と貸借対照表は利益で繋がる。
・損益計算書は毎期リセット。貸借対照表は前期の数値を引き継ぐ。
・損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書はお金の流れで一つに繋がる。

とまあ、前半だけでもメモだらけ。例によって再度読む必要ありだなー。

読書履歴

2009/12/03 202ページ
2009/12/03 160ページ
2009/12/03 138ページ
2009/12/03 94ページ
2009/12/03 38ページ
2009/11/20 30ページ

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taka_aki Lv.308

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・取引のタイムラグがあるから複式簿記が必要。タイムラグがあると現預金と貸し方、借り方と言う組合わせだけではお金の流れを表現できない。
・企業会計では、お金の出入りの原因が発生した時点で損益を認識(発生主義の原則)。
・損益計算書と貸借対照表は利益で繋がる。
・損益計算書は毎期リセット。貸借対照表は前期の数値を引き継ぐ。
・損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書はお金の流れで一つに繋がる。

とまあ、前半だけでもメモだらけ。例によって再度読む必要ありだなー。

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