犬のディドより人間の皆様へ
この本の所有者
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2013年9月17日に更新
📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
どういった経緯でこの本を買ったのか忘れてしまいましたが、なかなか興味深かったです。
著者が「犬」と言う時点でなんだかグッと来た。犬の視点から犬の生態、生活、考え方などが綴られています。
色盲であること、フォトグラフならぬスメログラフと言ってしまうくらい嗅覚に大きく依存していること、人間とのコミュニケーションのあり方、生死観から人権ならぬ犬権までカバーされているのです。
猫派だけど犬もいいですなー。
著者が「犬」と言う時点でなんだかグッと来た。犬の視点から犬の生態、生活、考え方などが綴られています。
色盲であること、フォトグラフならぬスメログラフと言ってしまうくらい嗅覚に大きく依存していること、人間とのコミュニケーションのあり方、生死観から人権ならぬ犬権までカバーされているのです。
猫派だけど犬もいいですなー。
読書履歴
2013/09/17
249ページ
2013/09/16
106ページ
2013/09/15
74ページ
2013/09/14
50ページ
2013/09/14
46ページ
2013/09/09
28ページ
2013/08/11
11ページ
taka_aki
Lv.306
どういった経緯でこの本を買ったのか忘れてしまいましたが、なかなか興味深かったです。
著者が「犬」と言う時点でなんだかグッと来た。犬の視点から犬の生態、生活、考え方などが綴られています。
色盲であること、フォトグラフならぬスメログラフと言ってしまうくらい嗅覚に大きく依存していること、人間とのコミュニケーションのあり方、生死観から人権ならぬ犬権までカバーされているのです。
猫派だけど犬もいいですなー。