思い出を切りぬくとき (河出文庫)
この本の所有者
書籍情報
- ページ数:
-
208ページ
- 参照数:
- 530回
- 登録日:
- 2011/12/17
- 更新日:
- 2011/12/17
- 所有者:
-
zooko012さん
この本を共有する
AIが見つけた似た本
「思い出を切りぬくとき (河出文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
トーマの心臓 (小学館文庫)
萩尾 望都
ギムナジウムの少年たちを描く歴史的傑作。 冬の終わりのその朝、1人の少年が死んだ。トーマ・ヴェルナー。そして、ユーリに残された1通の手紙。「これがぼくの愛、これがぼくの心臓の音」。信仰の暗い淵でもがく...
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)
歌野 晶午
素人探偵のもとに持ち込まれた霊感商法事件の意外な顛末、そして...。あなたは最後の一文まで、ただひたすら驚き続けることになる
むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)
東野 圭吾
「あたしには幼い頃の思い出が全然ないの」。7年前に別れた恋人・沙也加の記憶を取り戻すため、私は彼女と「幻の家」を訪れた。それは、めったに人が来ることのない山の中にひっそりと立つ異国調の白い小さな家だっ...