メニュー
きのう、火星に行った。 (講談社文庫)

きのう、火星に行った。 (講談社文庫)

この本の所有者

(4.0)
4人が登録
134回参照
2011年10月4日に更新

書籍情報

ページ数:
168ページ
参照数:
134回
登録日:
2011/09/30
更新日:
2011/10/04

この本を共有する

内容紹介

6年3組、山口拓馬。友だちはいらない、ヤル気もない。クールにきめていた。ところが突然、病気がちの弟・健児が7年ぶりに療養先から戻ってきて、生活が一変する。家ではハチャメチャな弟のペースに巻き込まれ、学校では体育大会のハードル選手にでくちゃんと選ばれる...。少年たちの成長に感動必至。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (ウルトラあきらさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
面白かった。何事も楽しく本気で毎日を過ごせばやる気やツキなどが回ってきて人生が充実することを教わりました。笹生陽子さんの書く本はおもしろいです。

読書履歴

2011/10/04 168ページ
2011/10/04 122ページ
2011/10/02 86ページ
2011/10/02 72ページ
2011/10/02 41ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「きのう、火星に行った。 (講談社文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました

50.5%
川の深さは (講談社文庫)

川の深さは (講談社文庫)

福井 晴敏

「彼女を守る。それがおれの任務だ」傷だらけで、追手から逃げ延びてきた少年。彼の中に忘れていた熱いたぎりを見た元警官は、少年を匿い、底なしの川に引き込まれてゆく。やがて浮かび上がる敵の正体。風化しかけた...

17人 3.7
ウルトラあきら
ウルトラあきら Lv.54

面白かった。何事も楽しく本気で毎日を過ごせばやる気やツキなどが回ってきて人生が充実することを教わりました。笹生陽子さんの書く本はおもしろいです。

nagamako
nagamako Lv.61

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します