内容紹介
ペルーのマチュピチュ、レバノンのバールベク、エジプトのピラミッド、ボリビアのティアワナコ―古代遺跡の優れた建造技術や科学知識には多くの謎が残る。いったい誰が、何のために、どうやって建造したのか?各地の遺跡を訪れ、古代には“ありえない”技術を現代の視点で解明していくと、そこに世界最古のシュメール文明の存在が浮かび上がった!シュメールの古文書に記された「神々」とは誰なのか?人類創世の真実に迫る。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (my-do!さんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
世界的な遺跡から、その誕生を想像し、年代測定などの科学的検証を踏まえ、人類そして、地球の誕生まで壮大なスケールで展開してゆく筆者の考察力に強い共感をおぼえた。最近読んだ本の中で、最高‼
読書履歴
2012/09/21
291ページ
2012/09/20
238ページ
2012/09/20
216ページ
2012/09/19
162ページ
2012/09/18
138ページ
2012/09/18
128ページ
2012/09/18
92ページ
my-do!
Lv.78
世界的な遺跡から、その誕生を想像し、年代測定などの科学的検証を踏まえ、人類そして、地球の誕生まで壮大なスケールで展開してゆく筆者の考察力に強い共感をおぼえた。最近読んだ本の中で、最高‼