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関裕二

作家紹介

関 裕二(せき ゆうじ、1959年 - )は、日本の歴史作家。武蔵野学院大学日本総合研究所スペシャルアカデミックフェロー。千葉県柏市生まれ。仏教美術に関心をもち、奈良に通ううち、独学で日本古代史を研究、1991年に『聖徳太子は蘇我入鹿である』でデビュー、以後古代をテーマに執筆活動を続けている。

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7

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2

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