メニュー

竹本 健治

作家紹介

竹本 健治(たけもと けんじ、1954年9月17日 -)は、日本の小説家。兵庫県相生市生まれ。大学時代から東京在住だったが、2014年から妻の郷里である佐賀県武雄市に在住。東洋大学文学部哲学科中退。
代表作『ウロボロスの偽書』『ウロボロスの基礎論』『ウロボロスの純正音律』は、著者自身、綾辻行人、小野不由美、島田荘司などの実在の人物が架空の推理小説の中に登場するポストモダン的なメタ小説。

登録作品数

16

読者数

14

人気の本

匣の中の失楽 (講談社ノベルス)

匣の中の失楽 (講談社ノベルス)

7人が読書中

Amazon
ウロボロスの偽書 (講談社ノベルス)

ウロボロスの偽書 (講談社ノベルス)

4人が読書中

Amazon
涙香迷宮

涙香迷宮

3人が読書中

Amazon
涙香迷宮 (講談社文庫)

涙香迷宮 (講談社文庫)

2人が読書中

Amazon

腐蝕 (角川ホラー文庫)

1人が読書中

Amazon

ReadNestで読書を記録しよう

お気に入りの作家の本を探して、読書記録を始めませんか?

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します