志水 辰夫
作家紹介
志水 辰夫(しみず たつお、本名: 川村 光暁(かわむら みつあき)、1936年12月17日 -)は日本の小説家。
叙情的な文体で冒険小説から恋愛小説、時代小説まで手がけ、その手腕は「このミステリーがすごい!」などでも高く評価されている。特に初期はクライマックスを散文詩のように謳いあげ、「シミタツ節」の異名を取った。
叙情的な文体で冒険小説から恋愛小説、時代小説まで手がけ、その手腕は「このミステリーがすごい!」などでも高く評価されている。特に初期はクライマックスを散文詩のように謳いあげ、「シミタツ節」の異名を取った。
登録作品数
16
読者数
24