喜多村 政一
作家紹介
[[時代劇]]
『長七郎江戸日記』(ちょうしちろうえどにっき)は、1983年から1986年・1988年から1991年にかけて日本テレビ系で放送された時代劇シリーズ。駿河大納言忠長卿の遺児・松平長七郎長頼が、江戸の町にはびこる悪を倒していく痛快時代劇。原作は村上元三。制作(第1シリーズ)→ 製作(第2シリーズ・第3シリーズ)はユニオン映画と六本木オフィス(第1シリーズのみ)
なお、テレビ朝日系で放送されていた『長七郎天下ご免!』は本作品の前身に当たるが、設定や登場人物などが大きく異なっており、ストーリー上の繋がりは全くない。
2007年12月27日に、この作品の第1シリーズ第1話から第28話までを収録した7枚組のDVD-BOX版が東宝から発売された(販売元はTBSサービス(現・TBSグロウディア))。
なお、テレビ朝日系で放送されていた『長七郎天下ご免!』は本作品の前身に当たるが、設定や登場人物などが大きく異なっており、ストーリー上の繋がりは全くない。
2007年12月27日に、この作品の第1シリーズ第1話から第28話までを収録した7枚組のDVD-BOX版が東宝から発売された(販売元はTBSサービス(現・TBSグロウディア))。
登録作品数
1
読者数
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