メニュー

上岡 一世

作家紹介

青芝フック・キック(あおしばフック・キック)は、昭和時代後期から平成時代初期まで活躍した漫才のコンビ。
和光プロダクションに所属し、道頓堀角座を中心に活躍した。
1968年、フックがかつて参加し、一世を風靡した漫画トリオが解散、新しい相方を求めたフックは出身高校の4年後輩のキックとコンビ結成。フックの軽妙なしゃべくり、練りこんだキックとのテンポよい掛け合いで、知性派漫才を売りにした正統漫才。非常に玄人受けするもので、作家・小林信彦の著作で絶賛を受けている。

登録作品数

4

読者数

1

人気の本

知的障害教育転換への視点 「子どもが変わる」から「指導者が変わる」へ

知的障害教育転換への視点 「子どもが変わる」から「指導者が変わる」へ

1人が読書中

Amazon
自閉症にかかわるすべての人が理解すべきこと―支援・対応の基本ポイント48 (特別支援教育の新展開)

自閉症にかかわるすべての人が理解すべきこと―支援・対応の基本ポイント48 (特別支援教育の新展開)

1人が読書中

Amazon
不適切行動への効果的支援・対応法 (自閉症支援のための基本シリーズ)

不適切行動への効果的支援・対応法 (自閉症支援のための基本シリーズ)

1人が読書中

Amazon

ReadNestで読書を記録しよう

お気に入りの作家の本を探して、読書記録を始めませんか?

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します