三宅香帆
作家紹介
三宅 香帆(みやけ かほ、1994年〈平成6年〉1月12日 - )は、日本の文芸評論家。著書に『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』や『「好き」を言語化する技術』がある。2025年時点で「新書大賞」の最年少受賞者。京都市立芸術大学で非常勤講師も務める。
登録作品数
7
読者数
8