メニュー

ジョン・アレン・パウロス

作家紹介

松浦 俊輔(まつうら しゅんすけ、1956年 - )は、科学哲学を専門とする日本の翻訳家。名古屋学芸大学非常勤講師。
哲学的な側面を含んだ一般向けの数学・科学関係の書籍を多数日本語に翻訳している。主な翻訳のフィールドは純粋数学、確率統計、理論物理学、進化生物学など。代表的な訳書としては、一般向けのもので『ビル・ゲイツの面接試験』や『素数に憑かれた人たち リーマン予想への挑戦』など、またある程度専門家向けものとしてリー・スモーリンの『迷走する物理学』などがある。

登録作品数

2

読者数

3

人気の本

数字オンチの諸君!

数字オンチの諸君!

2人が読書中

Amazon
天才数学者、株にハマる 数字オンチのための投資の考え方

天才数学者、株にハマる 数字オンチのための投資の考え方

1人が読書中

Amazon

ReadNestで読書を記録しよう

お気に入りの作家の本を探して、読書記録を始めませんか?

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します